- 2008/03/25(火) 19:01:17|
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今から5年前の実話
俺は20歳の学生、もっぱら遊ぶための小遣い稼ぎのためにコンビニでバイトする毎日。
そんなバイト先の先輩に30歳位の小柄で愛嬌のある可愛い女性が居た。彼女とはバイトの時間帯が違うのであまり会うことはないがまだ女を知らない俺には憧れの人だ。
ある日、店長から急に頼まれた時間に行くと憧れの人が・・ラッキー。
これから数時間は彼女と二人だけだ。さすがに客が居る時はあまり無駄口は出来ないが誰も居ない時は彼女の事をいろいろ聞き出した。
彼女は若く見えたが32歳で結婚7年、子供はいなくて旦那と二人暮らし、結婚後仕事は辞めたが暇なのでバイトをしている事がわかった。
さらに彼女と携帯のメルアドが交換出来た事が最大の収穫だった。
女友達も居ない俺は彼女に毎日メールを送った、最初はあまり返事が来なかったがそのうちに返事が来るようになり俺は嬉しかった。
そんなある日、彼女から夕食の誘いがあった、その日はバイトがなかったのですぐにOKの返事を送った。
しかし彼女からの夕食の誘いはなんと自宅だったのでびっくりと同時にガッカリ。
彼女は旦那が居るので夕食は3人、もしかすると俺がメールしてる事がわかったのかも知れないとややビビりながら彼女の家に行った。
玄関で笑顔の彼女にリビングに通されソファーに座って彼女の服装をよく見ると黒いブラジャーが透けて見えるほどの白いTシャツと生足が綺麗なやや短い白のミニスカート、童貞の俺には目のやり場に困る格好だ。
しかし次の瞬間、彼女からとんでもない言葉が・・。今日は旦那が出張で居ないの、ゆっくりしていってねと私はびっくりした後、色々エロい事を妄想した。
彼女の手作りの美味い料理を堪能した後、コーヒーを飲みながら会話も途切れた頃、今日の誘いは彼女の作戦であることがわかった。それは彼女がバイトの勤務表でこの日が俺が休みと知っており旦那が居ないこの日にセッティングした事だった。
彼女は私に近づくとキスをしてきた、俺はそのまま彼女を抱き寄せ思いきり吸った。彼女の胸が当たり気持良い感触ですぐに片手はおっぱいに手が行った。しかしまだ未経験の俺はその後どうしていいかわからない。
その時、彼女は俺の手を取りなんと夫婦のベッドルームに。ここで彼女に裸にされてベッドの中に入った。
彼女は少し恥ずかしがって部屋はかなり暗くされたがまだ子供を産んでない体は綺麗でおっぱいは形の良いお椀型で両手で掴んでは片方ずつ舐めまくった。
しかし俺のチンチンははち切れそうにビンビンだが情けない事になかなか彼女の中がわからなくて違うところを突いていた。それを感じた彼女は片手で優しく自分の密壷の場所に導いてくれやった納まった。
その何とも言えない気持よさとこれで一人前の男になれた事が嬉しかった。
そんな感情もつかの間、今度はものすごい射精感で彼女に言う間もなく果ててしまった。
彼女に中で出してしまったことを謝ると彼女は優しく後始末をしながら大丈夫だから安心してと言ってくれたさらに若いからまた出来るでしょうとも。
もちろん俺は回数に関しては自信があった。
さすがに2回目からは少し余裕が出て彼女を少しは喜ばす事が出来た、そろそろ出そうな感じだったので抜こうとしたら彼女はこのまま中に出してと言った。
彼女に大丈夫なのと聞いたら私、妊娠しにくい体なのと答えた。どうしても子供が欲しくて産婦人科に通っていることも教えてくれた。
それにバイトが一緒の時に俺の血液型を聞かれた事があった、その時は性格判断だと思って気にしなかったが旦那の血液型は俺と同じB型だとわかった。
何と彼女は子供が欲しくてたまたま同じ血液型の俺を選んだのだ。
しかしセックスの快楽を知った今の俺には付き合いを断る理由がない、子供が出来る可能性はわからないが自由に人妻を抱けて中出しが出来るなんて俺には夢のような事だった。
それからは旦那が居ない時間帯に彼女が出来やすい時期になると毎日通った、俺は安全日でも良いのだか彼女にしてみれば世間の目もあり毎日とはいかなかった。
彼女の腟はさすがに子供をうんでいないだけに締まりが良く毎回3回は彼女の一番深いところに射精が決まりだった。
そんな彼女にはいろいろな体位を教えてもらい一月もすると彼女もびっくりするくらい上達し挿入後も30分以上は我慢出来るようになった。
そんな関係から3ヶ月が過ぎた頃に彼女の妊娠が発覚。
私は複雑な気持だった、それは彼女の妊娠でこのまま終わる事、そして子供の相手が旦那なのか俺なのかわからない事だ。
しかし彼女から妊娠した時期は俺しかセックスしてない事、また彼女はまだ子供が欲しくてこれからも会ってくれることを言ってくれて俺はすごく嬉しかった。
彼女の妊娠後はセックスの回数は少なくなったが関係は続いた、そしてついに出産。
生まれた赤ちゃんは可愛い女の子だった。
出産から3ヶ月後、久しぶりに彼女はコンビニに赤ちゃんを連れて遊びに来た、どことなく私に似ている俺は恐る恐る自分の子供を抱っこした、何だか不思議な気持だった。
彼女とは次は男の子が欲しいとその後も度々旦那に子供を預けては会っていて、子供を産んだのでおっぱいはワンカップ分大きくなり乳首からは母乳が出て赤ちゃんの分を横取りさせてもらった。残念ながら妊娠させる前に私の就職で東京に引越した後はもう会わなくなった。
私の懐かしい思い出。
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- 2008/03/18(火) 17:46:13|
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某体育大学の某部では一年のとき四年の先輩の付き人になる。荷物持ちがメインで、あとはマッサージしたり雑用。
なんでか知らないが俺はマッサージが上手かったらしく、他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった。
女といっても、彼女らは肩も張っていて筋肉も付いていて、 下手な男より身体能力もあり、正直、魅力的では無かった。
しかし、中には凄く綺麗な先輩もいて、胸周りや尻の周りも柔らかく、女子特有の柔らかさで、マッサージで呼ばれるのが嬉しかった。
ある時、足を釣った女子の先輩のマッサージをしていた。
釣った場所は太ももの付け根と微妙な場所で、水着の上からでも股間を意識ぜずにもいられないし、不可抗力もあってついつい触れてしまう。
そんな感じで顔は真剣に脳内はエロエロな俺、悪戯心から先輩に言った。
「すいません先輩、水着がハーフパンツタイプなのでマッサージがしにくいです。後は女子にマッサージしてもらってください」
解らない人に補足すると、最近の競泳用水着は太ももまであるタイプが多いんだよな。
女子にマッサージをしてもらってくださいと言うと、先輩は少し間を置き、
「女子だと力が弱くてね、分かったわ少し待ってて」と言いつつ、バスタオルを巻くと上手に水着を脱いだ。
俺は目が点、、中身はサポーターを履いているとはい、え脳内ではエロエロに想像がのたうち回る。
先輩は太ももまで隠れるバスタオル姿で少し警戒しながらも仰向けになる、俺も意を決してマッサージを続けた。
初めはスイマセンと小声で言いなが、らバスタオルの中へ手を差し伸べマッサージ をしていたが、やはり邪魔だし、脳内ではバスタオルを捲れ捲れと悪の声が聞える。
マッサージをしながら、少し少しとバスタオルを捲る。
先輩は捲れる度に警戒の目線を向けるが、場所が太ももの付け根のためか、先輩も我慢している感じだ。
そしてついにサポーター越しに股間が見えた。
少し盛り上がっている股間に、ハッキリとヘアーも透け割れ目もクッキリと見えたる。
で、先輩も恥ずかしいのだろう、軽く手を差し伸べ隠す仕草をした。
「先輩、どーしました?恥ずかしいなら止めますけど」と言ってみると、
「ごめん、つづけて」と少し赤面しながら手を下げる先輩。
もう俺のエロエロモードは止まらない。
付け根を人差し指と親指で指圧すると、自然に残りの薬指と小指は先輩の股間に触れて、なぞる感じになる。
決して股間を 触っているのではなく、触っているのは付け根であり、薬指と小指は不可抗力でしかない。
指圧、マッサージと付け根を重点的にやっていると、他の指が触れる度に、先輩は目を閉じながらモジモジとし感じている仕草を繰り返す。
気が付いた時にはサポーターのあの部分から少しずつ染みが出てきていた。
染み出た正体は先輩も分かっているのだろう、先輩の顔は先程の赤面ではなく、明らかに高揚して口も半開きであり、息も少し荒くなっていた。
実は俺もジャージの上からも解るぐらいに勃起していたのだが、先輩も完全に感じている様だ。
俺はストレッチと称して先輩の太ももを持ち上げ、体重を掛ける、体制的には正上位でのしかかる感じにだ。
そしてわざと先輩のあそこと、俺勃起した股間が当たるようにのしかかる。
力を掛ける度に当たる股間の感触に、先輩も気が付かない訳がないが抵抗はしない。
「先輩、違うマッサージしますね、いいですか」と悪ふざけ半分で言ってみるも、頷くだけで返事はない。
「では、失礼します」と、俺れはゆっくりと先輩のバスタオルを解いた。
色白の先輩のバストは競泳選手にしては大きくDあるだろう。
本当ならむしゃぶりつきたいのだがマッサージ、周りから大きく両手で円を描きながらマッサージをし、中心にある乳首に触れる。
「あ、あっ、」と乳首に先輩が反応する。
「気持ちいいですか?」
悪戯心で聞いてみると、いやいやと首を横に振りながら手で隠す先輩だった。
俺は体勢を入れ替えて、先輩のサポーターに手を掛ける。
「いやー」小さく言い、太ももを閉じる先輩。
腰骨で止まったサポーターからは先輩のヘアーが覗けでいるが、脱がすのは拒否られる。
「先輩、マッサージ出来ないですよ脱がないと、」
「ここなんて、、特に」と先輩の股間に手を差し入れる。
「いやーダメー」と口では言うも、反対に先輩のあそこは洪水の様に濡れ、触れれば触れるだけ正直に反応していた。
くちゅくちゅと音が聞えて来そうな濡れ濡れの先輩。
ダメーと言いながらも力が抜けて、俺は邪魔なサポーターを取りのぞく。
丸裸にされた先輩はバストと股間を手で隠し、体をよじり横に成っている。
俺は先輩の目の前でジャージを脱ぎ、勃起した股間を曝け出す。
「マッサージで、なんで君も脱ぐのよ、ジャージ着てよ、嫌だ」と先輩は言いながらも、目では俺の股間を追っている。
俺は少し強引に先輩の大きめな尻を掴み、抱えこむと嫌がる先輩にのしかかった。
洪水の様に濡れた先輩のあそこは、口とは裏腹にすんなりと受け入れてくれた。
「あーばかー、あ、あ、あ、」
前後運動の度に素直な反応に変わる先輩、、
大きめな尻好きな俺にはたまらない。
それにも増して先輩の締め付けは強く、五分と保たずに逝ってしまった。
勿論、外に出したのは当り前である。
少し間が開いて落ち着いたのか、「ばか、後輩のくせに」と軽く怒りだす先輩だったが、抱き寄せると目をつぶりキスを許した。
改めて先輩のバストにむしゃぶりつき愛撫をしながら、 股間に手をやると洪水さながらのあそこ。
「先輩、濡れ濡れですよ、すけべなんですね」とからかうと、
「しらないよ、、ばか」と真っ赤になりながら太ももを閉じる。
「先輩、どこが感じます??」と耳元でささやくと、
「アソコ、アソコ」
「え、どこ?名前言ってくれないと解らないよ」
「…アソコ、おマンコ、おマンコ。。舐めて」と太ももを恥ずかしそうに開く先輩であった。
それから俺はよく手入れされた先輩のヘアーを掻き分け、違う手入れを長々とさせられ、2回戦目のマッサージを終えた。
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- 2008/03/10(月) 18:49:21|
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小、中、高と同じクラスだったミキは凄かった。
小学校4年くらいから明らかに他の女子より膨らんでいるのがわかった。
俺は家が近かったのもあり、ミキと仲が良く、マラソンの時は一緒に走った。
横を見ると、この世の物とは思えないほどブルンブルン揺れているミキの胸
俺はずっと勃起しながらマラソンしてた。
でもこの時はまだミキに対して恋愛感情とかは無く、ただ胸のデかい友達と言う考えだった。
中学生になって、またミキと同じクラスになった。
ミキは成績や運動神経はいたって普通だが、とても優しく周りに気遣いができるい女の子だった。
朝早くに起きて、ボランティアで駅の清掃をしていたのを見たことがある。
中学2年くらいから一緒に登校するようになった。
この時はもうセーラー服の胸元が盛り上がり方がハンパじゃ無かった。
多分Eはあったと思う
体育の時間、男子はみんなミキを見てた。
俺もこの時くらいからミキをオカズにして抜くようになっていた。会話したり一緒に帰ったりしてるときも顔より胸に目が行くようになっていた。
別に顔が悪いワケじゃない、色白で相武紗季に似ててとてもカワイイ。
身長は150くらい。
男子にはとても人気があって、俺はいつも一緒にいると言う理由で、先輩に呼び出されて脅されたり、靴を隠されたりしていた。
けど小学校のころから同じようなことをされていたので、もう慣れていた。
中学の修学旅行の班決めの時、俺はミキの他にあまり仲の良い友達がいなかったため、班決めであぶれた
班決めが終わっていつものようにミキと帰っている時
ミキが「女子と男子で組めれば良かったのに」と言ってくれた。
気を使ってくれて本当に優しいやつだなと思った。
そして修学旅行当日
俺は大した仲の良くないヤツらと無理矢理組まされていたので全然面白く無かった
早くミキと喋りたくてしょうが無かった
夜、ホテルでもずっと一人で退屈だった
一緒の部屋のヤツラは騒ぎ疲れて寝ていた
小便がしたくなってトイレに行った
するとトイレの前でミキと鉢合わせになった
ミキは俺の方を見て近づいてきて「楽しい??」と言った
俺は全然楽しく無かったので「いゃ、全然楽しく無い、早く帰りてぇww」と答えた。
するとミキは「今日は全然○○(俺の名前)と喋って無い…」と言ってきた。
俺もミキと喋りたかったので、「じゃあここで喋ろう」と言ったが、ここでは先生に見つかる可能性が高いのでトイレの中で喋ることになった。
そして俺は女子トイレに入った。
女子トイレに入るのは初めてで男子トイレとは全く違う雰囲気にドキドキした。
個室に二人で入って、いっぱい服を買っただの、金閣寺がとてもキレイだっただのと今日のことをミキはいっぱい喋った
ミキが喋っている時、俺の目はずっとミキの胸を見ていた。
女子トイレの個室は狭くて、ミキとの距離は凄い近い。
ジャージに首がクタクタのTシャツだったためミキがジェスチャーとか、前屈みをする度に、大きな胸がブルンと揺れたり、胸の谷間が見えたりした。
よく見ると乳首がTシャツから見えた
寝る前だからノーブラだったのかもしれない
俺はますますミキの胸を凝視していた。
すると俺は段々興奮して勃起してしまった。俺もジャージだったため見れば一発で勃起してるのが分かるくらいジャージが盛り上がっていた。
急に今まで楽しそうに喋っていたミキが俺の盛り上がってる部分を見て無口になった。
そして俺も勃起してるのがバレて気まずくなり、無口になった。
するとミキがいきなり真っ赤な顔をして「触っていい??」と言い出した。
俺はかなり困惑した様子を見せたが、実は嬉しかった。
ミキが恐る恐るジャージごしに俺のチン○を触っている。
ミキは「凄い…こんな風になるんだ」と驚いいていた。
ミキの手は段々エスカレートして最初は触るだけだったのが、今度はジャージごしに俺のチンコを上下にコスってきた。
「こうやると男は気持ちいいってマナ(ミキの友達)が言ってたから」
そう言ってどんどんコスる速度を早くしていった。
俺も我慢ができなくなり、「胸触っていい」とミキに聞いたら、ミキはチン○をコスリながらコクリと頷いた。俺はTシャツの中に手を入れてミキの胸を両手で鷲塚みにした。
ミキは服の上からだと思っていたらしく、驚いた声を上げていた。ミキの胸はとても柔らかくて暖かくて手からこぼれそうなくらい大きかった
乳首をつまむと「あっ、んっ」と小さく声を上げた。
するとミキは「○○だけ直接はズルイよ!私も直接やる!」と言って俺のジャージとパンツを一気に脱がせた。
そしてまた俺のチンコをコスり始めた。
俺の胸を揉む力も強くなっていき
ミキの声も大きくなり始めた
乳首をこねるとミキは「あっ、ああっ」と、どんどん声が大きくなっていた。
ミキのいやらしい声で俺は限界だった
そして俺は「ミキ、もう出る」と言ってミキの手に大量に出した。そのあとに「マンコも触らせて」と言ったらさすがにそこはダメと断られた。
その後はまた20分くらい胸を揉んだり乳首をイジったり舐めたりしてた。
ミキも、俺のチン○をコスったり、指で弾いたりして遊んでいた。乳首を舐めているとミキがいきなり真っ赤な顔で「ゴメン、ちょっと出て」と俺に言った
俺は「どうしたの??」と聞くと、
「いいから!!」と真っ赤な顔で言った。
ミキは足をもじもじさせていた
それを見た俺は、ミキは小便がしたいんだと言うことがわかった
すぐ外に出てやろうとま思ったが、オシッコするところを見ればミキのマンコが見れるかもしれないと思った。それに俺はまだミキの胸をイジっていたかたたので、とぼけたフリをした。
「え??なんかあったの??」とか「どこか痛いのか??」とか言いながらずっと胸をイジっていた
するとミキはどんどん涙目になり最後に「もう無理!!」と言っていきなりジャージとパンツを降ろして便器に座り込んだ。
その直後、ジョボジョボジョボと言う音が聞こえた。
そしてミキは便器に座りながら泣き出してしまった。
俺はかなり焦って「大丈夫、絶対誰にも言わないから!」と意味不明なことを言っていた
ミキもかなり取り乱していて「お願い、絶対言わないで!!」と何故か俺に頼み込んでいた
そして俺は目の前にパンツを降ろして座り込んでいるミキを見て、また興奮して勃起していた。
俺の勃起に気がついたのかミキがまたチンコをコスり始めた。
ミキは「またしてあげるから、絶対みんなに言わないでね!!」と言って俺のチン○をコスっている。
上下にコスるたびにブルンブルンと揺れるTシャツごしのミキの巨乳。
俺は直接揺れるのが見たくて、ミキに「上、脱いで」と言った。
するとミキは少し恥ずかしそうにしながらも上を脱いでくれた。
改めて見ると本当にデかい。乳輪も少し大きめだった。
俺が「何カップ??」と聞くと、ミキは俺のチン○を一生懸命コスりながら「今はEカップだよ」と答えた。
揺れ方がハンパじゃなかった。ブルンブルン揺れまくってて、これなら余裕でパイズリできると思い「ミキ、パイズリやってみて」と頼んでみた。
するとミキは「パイズリってどうやんの??」と答えた。
ミキは今まで男と付き合ったことは無くてエロの知識が少し疎かった。
俺は「胸の間に挟んでコスって」と簡単に説明すると、ミキはまた顔を真っ赤にした。それでもしつこく頼んだらやってくれることになった。
俺はチン○を出して便器に座った。
するとミキが正面で立ち膝になり俺のチン○を胸で挟んだ。
正直、挟まれただけで出そうになった。
ミキの胸は温かくて柔らかくてとても気持ちよかった。
1〜2分くらいやって、ミキが「やっぱりこれ大変だからやめていい??」と言ってきた
俺は残念だったが仕方が無いので、いいよと答えた
そしてミキはまた俺のチンコを上下にコスり始めた
しかも慣れてきたのかさっきよりも速度が早くなっていた。
俺はまだ出したくなかった。まだミキの手の感触を味わっていたかった。
だが、目の前でブルンブルン揺れる巨乳と一生懸命なミキのカワイイ顔を見て、俺は限界が近づいていた。
まだ出したくない。そう思った俺はいきなりミキのパンツの中に手を入れた。
するとミキは「いやっ!ちょっと!それはダメだよ」と言ってチン○をコスっていた手を止めた。
だが俺はそんなのお構いなしにミキのマン○を触り続けた
ミキは「痛い」「やめて」と、かなり嫌がっていた。
けど俺はある突起を触るとミキがピクッと反応することに気付いてその突起をつついたり、撫でたり、摘んだりして、その突起を重点的に責めまくった。
すると次第にミキが「あっ、んんっ!!」と甘い声を上げるようになり、気のせいか、マンコがどんどん濡れてきてる気がした。
5分くらい続けると、濡れ方が凄くなりパンツまでグチョグチョになっていた。
女の子とこういうことをすれのは初めてだったので俺はとても驚いた。
そして俺はミキのクリをイジりながら「女ってみんなこんなにグチョグチョになんの??」と聞いてみた。
するとミキは「あっ、んっ、そんなのわかんないよ」と甘い声を出しながら答えた。
この声を聞いて俺は、ミキも気持ち良くなっていることを確信した。
そして俺はミキのクリをイジる速度を早めた
するとミキは声を大きくした。
だが、トイレなので余り大きな声を出すとバレるかもしれない。
ミキはそれをわかっていて、我慢しようとしているのだが、その我慢してる時の顔や仕草がとてもカワイくて更に興奮した。
そろそろ俺のチン○もイジってほしくなり、ミキに「またチンコ触って」と言うとミキは感じながら俺のチンコをコスリ初めた。
二人でイジりあいが始まった。
「あっ、んんっ、ああっ!!」と感じながら俺のチン○をコスるミキ
しばらくイジり合っていると、ミキが急に腰をクネクネし始めた。俺は痛いのかと思ってミキのクリから手を離した。
するとミキは俺の手を掴んで、自分のクリに当てて自分から腰を動かし始めた。
そして「やめないで…もう少しだから」と俺に言った。
その姿を見た俺は一気にクリをイジるスピードを上げた。
するとミキも凄い速度で俺のチン○をコスり始めた。
そしてミキは「んーっ!!んんっ!!」と声にならない声を上げ始め、俺がクリを摘み上げた瞬間、「あぁぁっ!!」と短く声を上げて、俺のチン○をコスるのをやめて、その場にペタりと座り込んだ
俺が「今、イった??」と聞くと、ミキは顔を真っ赤にして頷いた。だが俺はまだ出してなためギンギンだった。まだ元気な俺のチン○を見てミキは魂の抜けたような表情をしながら「先にイってごめんね…」と言ってまたコスり始めた。
だが、さっきよりもコスる速度は遅くて、ずっとボ〜っとしていてまどろっこしい感じだったので、俺はミキに「もういいよ、疲れたろ??」と言った。
するとミキはハッと我に返り、「いゃ!!○○もイって!!」と言ってくれた。
それを聞いて俺は、「じゃあそこに立ちひざになって」と言ってミキを立ちひざにさせた。
そして「ミキはなんもしなくていいから」
と言った。
ミキはかなり戸惑っていたが言われる通り立ちひざのまま何もしなかった。
そして俺はミキの胸にチン○を押しつけたり離したりした。
ミキの柔らかい胸の感触がかなり気持ちよかった。
チン○で乳首を突くとミキは「あっ」と少しだけ甘い声を出した
5分くらいそれを続けて俺はミキの胸に射精した。
そしてトイレットペーパーでキレイに拭き取り二人で外に出た
そんなエロい思い出しか無い修学旅行も終わって俺は中学校を卒業した。
修学旅行のあとも俺はミキと普通の友達として接し、あれからエロいこともやってない。修学旅行の時の話はお互いにしないことにしてた
そして高校に進学して俺はまたミキと同じ学校だった。
1年の時はクラスが違ったので学校で話す機会はあまりなかったが通学路で会ったりしたら一緒に学校に行ったり一緒に帰ったりはしてた。
2年になってまた同じクラスになった。
出席番号の関係で席は隣。
ミキはとても喜んだ様子で「また同じだね!!」とか「小学校からだからもう何年だろう??」とか言って盛り上がっていた。
俺は冷めた感じでその様子を見ていたが実は俺もかなり嬉しかった。
高2の夏休み、ミキが俺家に来た。
小学校の時以来だったからとても驚いた。
そして俺はミキに告白された。
小学校の時から好きだったと聞いた
それより一番驚いたのが、告白されてOKの返事をした後に、中学校の修学旅行のあとから毎日俺のことを想像しながらオナニーしていたと聞いた時。
自分で言って顔を真っ赤にしているミキ
それを見て俺は我慢できなくなりミキの胸を揉んだ。
セーラー服から高校に入りブレザーになっていたがブレザーごしにもミキの胸の大きさがわかった
俺は「胸見たい」と言うとミキは「いいよ」と言って脱ぎ始めた
上を全て脱いだミキを見て俺は思った。
「ミキ、また胸大きくなってない??」
するとミキは「うん、今はFカップだよw」と答えた。
俺は乳首を吸ったりこねたり摘んだりしてミキの胸で遊びまくった。
するとミキはどんどん息が荒くなり、俺の制服のチャックを開けてチン○を出してコスり始めた。
俺も中学の修学旅行の時みたいにまたクリをイジろうと、手を入れた。
すると既にミキのマンコは濡れ濡れでパンツ履いてる意味無いんじゃないか??ってくらいグチョグチョだった。
俺は我慢できなくなり「入れていい??」と聞くと、ミキは少し間があったが「いいよ」と言ってくれた。
そして俺はミキのマンコに初挿入した。
ミキはかなり痛かったらしく、目に涙を浮かべていた。
申し訳ない気持ちだったがミキの中は気持ち良すぎて止まれなかった。
そんな感じで俺達の初Hは終わり、それから俺はミキの彼氏になりミキとやりまくった。高校卒業後、俺は地元を離れて大学へ進学した。
ミキは昔から子供が好きだと言っていたので保育の専門学校へ進学した。
その後、遠距離恋愛でメールしたり、電話したりして関係は続いていた
しかし、俺が大学2年の時にミキから「遠距離は辛い」と言われ別れることになった。
今では、友達としてたまに電話したりメールしたりする関係です。この前は仕事の話をしました「大変だけど楽しい」とか「○○も早く卒業して就職しなさいとか」「どうせ単位足りなくてヤバいんでしょ??」とか普通に友達としての会話です
文章下手だし、最後の方エロくないし色々すいませんでした。
sex体験談
エロチャット
ライブチャット
- 2008/03/05(水) 18:49:23|
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俺、今日30歳で初めてセックスしてきた。
援助交際で、相手は女子高生、埼玉県の浦和にある某高校の二年生の子だった。
川越にある某シティホテルに宿泊し、中学時代の友人から教えてもらった
携帯電話にTELすると、若い声の女の子が出た。
ホテル名とルームナンバーを伝え、暫く待っていると部屋のドアを
ノックする音が聞こえてきた。
俺はベットから起き上がりドアを開けた。
ドアを開けると小さなバックを持って水色のキャミソールを着た
茶髪で色黒の今時の女の子が立っていた。
「こんにちは」とその子は言った。
俺は彼女を部屋へ招き入れた。
彼女はベットと机しかない部屋を見回してから俺を見た。
「淳子って言います、よろしくお願いします」とぺこりと頭を下げた。
俺も「よろしく」と答えた。
「先にお金もらっていい?」と彼女は言った。
俺は慌てて封筒に入れた約束の金額を彼女に差し出した。
封筒の中には15万入っていた。
彼女はバックを通路のすみに置いて封筒の中身を確認し、俺に言った。
「全部聞いてるよ、お兄さん、まだしたことないんだってね」
俺は躊躇わずに頷いた。
「こんなにお金もらったから、いいよ、なんでもしてあげる」
と彼女は笑顔で言った。
「時間は、6時までね」と彼女は時計を見ながら言った。
壁に掛けてある時計はまだ2時だった。
彼女は現金の入った封筒を自分のバックにしまうと
「一緒にお風呂入ろ」と彼女は俺の手を取って
バスルームへ招き入れた、バスルームといってもユニットバスの狭い部屋だ。
「狭いのよね、ここ」と彼女は言った。
「いつもここのホテル使うの?」と俺は聞いた。
「たいがいね、ほとんどここ」とシャワーを出しながら彼女は言った。
ドアを閉めるとシャワーの湯気で鏡がすぐに曇った。
「脱いで」と彼女は俺に言いながら、キャミソールの肩紐を肩から
外し、自分も服を脱いでいった。キャミソールが床に落ちると
キャミソールの色に合わせた水色のブラジャーとパンティーを
彼女は身につけていた。
俺も急いでパンツ1枚になり、タオルを腰に巻いてパンツを脱いだ。
彼女は恥ずかしがりもせずにタオルを身体に巻こうともせず
ブラジャーとパンティを脱いだ。
小ぶりだがつんとしたオッパイが見えた、俺にとっては初めてみる乳房だった。
水着の跡がくっきりとついている、ビキニを着ていたのだろう、
二つの乳房と腰の部分だけが妙に白かった。
「色、黒いね」と俺が言うと彼女は
「ガン黒、茶髪、嫌い?」と聞いてきた。
「今時だね、年はいくつ?」と俺
「17、高2」と彼女は肩まである茶髪を後ろで束ねながら言った。
「若いね」俺の彼女の身体を見る視線に気づいたのか
「来て」と彼女はバスタブに入った、俺も続いてバスタブに入る。
「これはいらないの」と彼女は俺の腰に巻いてあるタオルを外した。
「大きくなってる」と彼女は俺の下半身を見て笑った。
俺はどう手を出して良いのかわからずにただ彼女を見ながら立っていた。
彼女の陰毛は正方形に綺麗に手入れされていた。
「外、暑くてさ」と彼女はまず自分の身体にシャワーをかけ、
そして俺の身体にシャワーをかけてきた。
彼女はタオルと石鹸を手に取り、シャワーでタオルを泡立たせると
俺の身体を洗い始めた。
「お兄さん、名前は?」と彼女
「○○高志」と俺は答えた。
「おにいちゃんて呼んでいい? あたしはジュンでいいよ」と彼女
「緊張してる?」とジュンは聞いてきた。
「ちょっとね」と俺は答えた。
「なんで"おにいちゃん"なの?」と俺
「おじさんじゃいやでしょ?」
俺は苦笑した。
「いままで彼女いなかったの?」とジュン
「まあね」と俺
「風俗は?」
「ない」
「じゃあ、女の子の裸見るのも初めて?」
「そう」俺の視線がジュンの乳房に行った。
「触っていいよ」とジュンは俺の手を取り、自分の乳房にあてた。
俺はゆっくりと右手のひらにジュンの乳房の感触が伝わってきた。
「柔らかいでしょ」ジュンは笑いながら言った。
人差し指と親指でジュンの乳首を摘んでみる。
「優しくね、じゃあ本当に全部初めてなんだ」とジュンは言った。
ジュンの手が俺の股間に伸びた。
「皮、むいていい? 大丈夫?」と彼女は俺に聞いてきた。
「大丈夫だよ、」と俺が言うとジュンはタオルを蛇口にかけ
勃起した俺のものを右手でつかみ余っている皮をむき、
亀頭をあらわにした。
「よかった、むけないのかと思った」とジュンは笑った。
「きれいにしてあげるね」とジュンはタオルを手に取り
俺の勃起したものと股間を洗い始めた。
「気持ちいいでしょ?」と聞いてくる。
俺は自分で自分のものを洗っている時とは全く違う快感が伝わってきた。
「後ろ向いて」と彼女は俺に背を向けさせた。
「足広げて」ジュンの言う通り俺は両足を広げた。
ジュンが尻の割れ目を洗ってくれた、その感触がまた良かった。
ジュンはシャワーで俺の背中を流し、俺を正面に向かせた。
またシャワーで俺の全身に付いた泡を流してくれる。
一通り俺についた泡を流し終わったあとジュンは言った。
「舐めてあげるね」
ジュンはひざまずいた、丁度ジュンの顔の前に俺の勃起したものがくる。
ジュンは右手で俺の勃起したものを握り締めて、顔を近づけ俺の亀頭を
その口に含んだ。
「・・・・・」俺は初めて亀頭から伝わってくる感触よりも、
ジュンが俺の亀頭を口に含み、頭を前後に動かしている光景に釘付けになった。
ジュンが小刻みに頭を動かし、俺のものに吸い付いてくる。
ときに頬をすぼめるように吸い付き、ときにはその舌でペロペロと
キャンディのように俺のものを舐めまわす。
「出そうになったら言ってね」と上目づかいに彼女が言って
また俺の亀頭を口に含んだとき、俺はジュンの口の中に発射した。
「んぅっ・・・・」ジュンはびっくりしたように口をすぼめ
俺が口の中で出したものを受け止めていた。
俺が出しきったのを伺うとジュンはそのまま後ろを向いて頭をさげた。
俺がジュンの口の中に出したものを吐き出しているようだった。
ジュンは手を伸ばしてシャワーを取り、吐き出したものを流した。
「いっぱい出た」ジュンは顔をしかめながら俺に言った。
「大丈夫」俺は言った。
「いきなりだからびっくりしちゃった、飲んじゃうかと思った」と彼女
ジュン俺の射精し終わったものをシャワーで流しながしてくれた。
「気持ち良かった?」とジュンは言った。
俺が頷くと彼女はまだ半立ち状態の俺のものを見て笑った。
「先に出てて」と彼女が言うので俺はバスタブの外に出た。
「ベットで待っててね」とジュンは言い、バスタブのカーテンを閉めた。
俺が初めてフェラチオというものをされた余韻を味わいながら濡れた
身体を拭いていると、カーテンの奥からうがいをしている音が
聞こえてきた、なんとなく優越感があった。
俺がバスルームを出て部屋に戻るとバックが目に入った。
ちょっと気になったが手は触れずにおいた。
時計を見るとまだ3時になっていなかった、まだまだ時間はある
俺はベットに腰掛けてジュンを待った。
ベットに腰掛けながら、"ジュンはほんとうに女子高生なのかどうか"
俺はちょっと考えた。
しばらく待っているとバスルームのドアが開き、身体にバスタオルを
巻いてジュンが出てきた。
「お待たせ」ジュンが俺の隣に腰掛けた。
「ちょっと聞いていいかな?」俺は聴いてみることにした。
「なに?」
「ほんとに女子高生?」
「やだもう、見せて上げる」とジュンは立ち上がり
すみに置いてあるバックを開けた、中から財布を取り出す
カルチェの財布から取り出したのは学生証だった。
ジュンは学生証を俺に差し出した。
某埼玉県の高校の学生証だった、よく名の通った高校だ。
○○淳子、生年月日1982年6月15日と記入してあった。
セーラー制服を着たジュンの写真が写っている。
よく見かける制服だ。
「信用した?」とジュン
俺は学生証をジュンに返した。
「こういうこと、何度もしてんの?」と俺は聞いた。
「時々ね、エッチしてお金もらえるんなら楽じゃん」とジュンは言った。
「○○のことは知ってんの?」と俺はこの援助交際を紹介してくれた
友人のことを尋ねた。
「ううん、直接は知らない、その人の彼女からの紹介で来たの、
マリって言うんだけどね、マリからおにいちゃんのこと全部聞いた」
「全部?」
「うん、全部、30歳、チェリー君、でもお金持ってるって」
俺は笑うしかなかった。
「初体験だから特別サービスしてあげてってさ、マリが言ってた、
マリには借りもあるし、サービスしてあげるね」
ジュンはそう言うと立ち上がり窓のカーテンを閉めた。
ジュンは身体に巻いてあるバスタオルを外した。
「最初はしてあげるね」とジュンは言った。
「横になって」ジュンに言われるがままに俺はベットに横になった。
ジュンは俺の身体を舐め始めた、上半身からゆっくりと。
ジュンの舌先が俺の乳首をなぞり、だんだん舌のほうへと移動していく
俺のものはもうすでに勃起していた。
ジュンが俺の腰に巻いてあるタオルを外した。
再び俺の亀頭を口に含んだ。
そして俺の上にまたがり俺の顔の前で自分の股間を広げた。
ジュンのオマ○コが丸見えだった。
きれいに手入れされた陰毛、そしてピンク色の割れ目が俺の眼前にあった
「舐めて・・・・」ジュンは言った。
俺はどう舐めていいかもわからずに指先でびらびらを広げて
割れ目に沿ってジュンのオマ○コを舐めはじめた。
俺の舌の動きに合わせて時々ジュンが身体を振るわせた。
ジュンのオマ○コの先にジュンが俺のものを咥えこんでフェラチオして
いるのが見えた。
それを見ながら俺はジュンのオマ○コにむしゃぶりついた。
ジュンの可愛らしい肛門の下にある窪みに舌を這わせると
「・・そこっ・・・・そこっ・・・」とジュンが腰を振るわせた。
多分これが挿入する穴なのだろうと考えながら
俺はその窪みを集中攻撃した、するとジュンはビクビクと腰を振るわせて
きた、それと同時に俺のものをしゃぶる動きも激しくなった。
指先で窪みを広げると中から白い液体が滲み出してくるのが見えた。
俺はその穴に舌をねじ込み、吸い付いた。
ジュンはフェラチオするのを止めた。
「入れるね」とジュンは言った。
ジュンは立ちあがり、俺の方に向き直ってまたがった。
「チェリー君、さよなら」ジュンは笑いながら言った。
そして俺の勃起したものを握り締め、自分の股間にあてがう。
ジュンは息を止めるようにして俺のものを自分の体内に導いていった。
俺は自分のものがジュンのオマ○コに入っていくのをじっと見ていた。
"生でいいのかな?"と一瞬俺は考えたが口にはしなかった。
「・・・入ったぁ・・・・・」とジュンが言った。
「出そうになったら言ってね、中で出さないでね」
俺を見下ろしながらジュンは言った。
「・・・うん・・・」俺は頷くしかなかった。
「・・・あっ・・あっ・・あっ・・・・」ジュンは腰を振り始めた。
「あっ・・あっ・・きもちいいぃ・・・あっ・・・あっ・・・」
俺はバスルームでフェラチオされたときと同様、亀頭に伝わるジュンの
肉壷の感触よりも、俺の上で悶えているジュンに興奮した。
「・・・ああっ・・ああっ・・いいっ・・いいっ・・・・・」
ジュンが腰を上下させ俺の亀頭がジュンを刺激するたびに
顔をしかめてジュンはアエギ声をあげる、そのたびに小ぶりでも
柔らかい乳房がプルンプルンと上下している。
アダルトビデオで何度も繰り返し見ていた光景がいま自分の
目の前にあった。
そして見下ろせばアダルトビデオではモザイクに隠されていた
女のオマ○コに出たり入ったりしている俺のものがよく見える。
俺はジュンの柔らかいオッパイに両手を伸ばし揉みまくった。
「・・・あっ・・あっ・・あっ・・」ジュンは腰の動きが激しくなる。
「・・・ああっ!!・・・いいっ!!・・いいっ!!・・・・・」
ジュンのアエギ声を聞きながら、俺はもう興奮を抑えきれずにいた。
"女子高生とセックスしてる!! 17歳の女子高生と!!"
俺は堪らず自分から腰を振りジュンを突き上げた。
「いいっ!!・・いいっ!!・・・おにいちゃん!!・・・・」
「・・・でるっ!!・・・・・」俺は腰を引きながら叫んだ。
ジュンがオマ○コから俺のものを引き抜いた瞬間、俺は射精した。
ジュンは俺の竿を握り、俺の腹に精子が飛ぶように竿を動かしていた。
俺はジュンが俺の顔まで精子が飛ばないように手で遮っているのが見えた。
「きもちよかった?」ジュンが聞いてきた。
「・・・最高・・・・・」と俺
ジュンは枕元にあるティッシュを取り、自分の手についた俺の精子と拭き
「セックスってきもちいいでしょ」と言いながらジュンは
俺の腹に溜まっている精子を拭きとってくれた。
俺はジュンをベットに押し倒した。
今度は俺がジュンの上に乗る。
「もうするの」ジュンはびっくりしたようだった。
俺は射精してもなお勃起しつづけているものをジュンの両足を広げ
挿入した。ズブズブとすんなりとジュンのオマ○コに入っていった。
「あっ・・もう、元気なんだから・・・」ジュンは身体の力を抜いた。
俺は腰を振り始めた。
「・・・あっ・・あっ・・あっ・・」ジュンの声
俺は激しく腰を振りつづける
「ああっ・・中に出さないでね・・・お願い・・・・」
懇願するように俺を見上げるジュンの顔を見ながら俺の心は征服感で
満たされた。
俺が突き上げるたびにジュンの顔が快感(苦痛?)に歪む、
ちょっと余裕の出てきた俺は今自分がセックスしている
淳子という名の女子高生を観察する余裕が出てきた。
身長は160センチぐらいだろうか、今時だが目がクリっとっしていて
可愛らしい女の子だ、この女、何人の男とこういうことをしたんだろう?
「・・・そんなに見ないでぇ・・・・」
ジュンは訴えるような目で俺を見てきた。
その表情が俺をまた興奮させた。
「うしろからしていい?」俺はジュンに聞いた。
「・・・いいよ・・・・」
ジュンは起き上がり俺に背を向け、四つん這いになって尻を俺に
突き出した。
俺はジュンの尻を両手で持ち後ろから挿入した。
ゆっくりを亀頭をジュンのオマ○コに出し入れする。
ついに念願がかなった、アダルトビデオの世界で俺を興奮の頂点に
押し上げていた体位がバックだった。
女を四つん這いにさせ、犬のように後ろから突きまくる。
それが今、現実のものとなったんだ。
「あっ・あぁ・・犬みたい・・・・・」ジュンが切なそうに声をあげた。
その言葉が俺をまた興奮させた。
俺はなりふりかまわず後ろからジュンを突きまくった。
「・・・あっ・・あっ・・あっ・・・・」
ジュンの尻が俺が突くたびに波打ちパンパンと部屋中に音が響いた。
俺は本当に犬のように激しくピストン運動を繰り返した。
最高の至福感、征服感だった。
今までは女に対してどこと無く妙な劣等感があった。
でも所詮女なんて金さえ払えばいくらでも自由にすることができるんだ。
この時俺は本気でそう思っていた。
「あっ、あっ、なんか犯されてるみたいぃ・・・・・」ジュンが言った。
"17歳の女子高生を犯してる!!"
"犬のように犯してる!!"
いままでの"童貞"に対する劣等感をジュンにぶつけるかのように
俺は腰を振り続けた。
「あぁ、出そうだ」俺が言った。
「中で出さないで、ねっ、ねっ・・・」ジュンが心配そうに振り向いて
反射的に腰を引こうとする。
俺はがっしりと両手でジュンの尻を掴み、引き寄せた。
俺は快感を貪るように腰を振り続けた。
「ああっ・・こわれちゃうぅ・・・・」
「そろそろいくよ、ジュンちゃん・・・」
「・・・・いってぇ・・・」
「口の中に出していいかい?」
俺はつい最近見たアダルトビデオを思い出していた。
「・・・・・・いいよぉ・・・・」ジュンは小さな声で答えた。
「ううっっ!!!」俺はジュンのオマ○コから勃起したものを
引き抜くとすかさずジュンの顔に近づけた。
ジュンは上半身を起こし、眼前に突きつけられた亀頭を咥えこんだ。
ジュンの口に亀頭が入った瞬間、俺はジュンの口内に射精した。
顔をしかめ頬をすぼめながらジュンは俺の精子を口内で受け止めている。
オナニーでも3回連続では射精したことがなかったのに
こんなにも精子が出るのかと自分で思うほどジュンの口内に精子が
流れ込んでいた。
「・・・・・・・・」ジュンは俺の精子が出きったのを見計らい
頬を膨らませバスルームにかけ込んでいった。
俺がベットで横になり余韻に浸っているとジュンがバスルームから
出てきた。
「もう、激しいんだから」ジュンは少し怒ったように言った。
「ごめん、ごめん」俺は素直に誤った。
「もう!」ジュンは俺の隣に横になり俺の萎んだものを軽く叩いた。
「ごめん、悪かった。つい興奮しちゃって」
「もう、後ろからしてるとき、おにいちゃんのオチンチンすごく
硬くなってたみたい」というとジュンは笑った。
「満足した?」ジュンが聞いてきた。
「ああ、大満足」俺は答えた。
「しばらく休んでもいい?」とジュン
時計の針は4時を過ぎたところだった。
「ちょっと寝よう」
俺とジュンはベットに入り少し寝ることにした。
少しウトウトして時計を見ると5時を過ぎていた。
ジュンはまだ隣で寝ていた。
「6時まで」と時間を区切っていたのを思いだしたが
まだ時間があるのでジュンをそのままにし俺はシャワーを浴びた。
シャワーを浴びて部屋に戻るとジュンはまだ寝ていた。
5時半になろうとしていたので俺はジュンを起こした。
「やばっ・・・」
ジュンは飛び起き、バスルームへと入っていった。
俺はベットに腰掛け裸のままジュンを待っていた。
ジュンがバスルームから出て来たときはもうこの部屋に入って
来たときのように水色のキャミソールを着ていた。
「どうもありがとうございました」ジュンはペコリと頭を下げた。
「ちょっと待ってよ、まだ時間あるよ」
時計の針は5時50分を指していた。
「お願いがあるんだ」俺は立ちあがった。
不思議そうに俺を見るジュンの前に俺は立って言った。
「服を着たまましゃぶってくれないか」
「えぇっ、またぁ・・・」ジュンは少し顔をしかめた。
「頼むよ」俺は駄々をこねている子供のようだった。
「・・・・・・・もう、6時までだよ」
ジュンはそう言い、俺の前にひざまづいた。
俺の腰に巻いてあるタオルを取ると
俺の者はすっかり皮を被って萎んでいた。
「ちっちゃい・・・」
ジュンはそう言いながら俺のものを口に咥えこんだ。
ジュンの口内で徐々に俺のものは大きくなっていった。
ジュンが唇を使い皮をめくり亀頭を露出させる。
ジュンの舌技が俺の亀頭から脳に響いてきた。
チュパチュパと音を立てながらジュンは俺のものをしゃぶってくれた。
ジュンは上目使いに時計を見たのがわかった。
時計はもう6時になっていた。
「まだ出る?」ジュンは俺に聞いてきた。
「もう駄目みたい」さすがに短時間で四回目は出ないようだった。
「ごめんね、友達と約束があるの」ジュンは言った。
「また遊んでくれる?」ジュンは俺に尋ねた。
「もちろん!!」俺は答えた。
「じゃあ、またエッチしたくなったらこの携帯番号に電話して」
ジュンは俺にプリクラを貼った名刺を差し出してきた。
俺はそれを受け取った。
「じゃあね」ジュンはバックを持ち部屋を出ていった。
これが俺の初体験だった。
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- 2008/03/01(土) 18:15:50|
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私は無言で、背中を向けて寝ているアキコの肩に手をかけ、強引にこちらに引き寄せました。
「なにすんのよ!」と怒鳴るアキコ。
ここでひいたらダメだ。と自分に喝を入れる。
「うるせえよ! 何様のつもりだ。俺はもう一回したいんだよ。足開けよ」と怒鳴り返す私。
あぁ、言ってしまった。と内心ビクビクしていたのですが、その一言で突然アキコの態度が変わりました。
「ご、ごめんなさい・・・。お願いだから乱暴はしないで・・・」
お、なんだ思ったより従順だぞ。
どうやら、いつも穏やかな私がそんなに怒るとは思っていなかったらしく、キレたと思ったみたいです。
「お前はいつも男にそんな態度をとってたのかよ。山本にも」
「だ、だってセックスするなら気持ちいい方がいいし・・・」
「いままで何人の男にそんなこと言ってきたんだ? え?」
「そ、そんなの、覚えてないよ・・・」
「覚えられないほどたくさんかよ。この淫乱女!」
語尾を荒げて怒りをむき出しにする私に対して、おびえて従順なアキコ。そんな姿に私の欲望はもう爆発すんぜんです。
こちらとしては、彼女に暴力を振う気はないのですが、なめられる気もないので、やや乱暴に彼女を抱き寄せ、私に奉仕させることにしました。
ベッドに座る私に対して四つん這いで見上げるアキコ。
「くちでしろ」と強く言うと、手を私のペニスに差し出し、小さな唇でしゃぶりだします。
もう、それだけですっごい気持ちいいのですが、ここで弱みはみせられない。軽く彼女の髪の毛を掴むと、あえてここは、「へたくそだな、もっと愛情込めてなめろよ」と厳しい言葉をかけます。
彼女は次第に涙を流しながら丁寧に私のペニスを快感へと導いていきます。
「う、ぅ、おぉ、出すぞ。飲め! 飲めよ!」と私。
彼女は最後のひと絞りとばかりにバキュームばりの吸い付き。二度目とは思えないほどに、大量の精子が彼女の口に注がれます。
放出し終わった後も、アキコは口を離さず、口内で舌を巧みに使い、ペニスをきれいになめ続けます。
ふと気づくと、自分の手でオナニーしながら、私にフェラしているではありませんか!
「おい、自分でしながら口でするなんて、お前相当な淫乱女だな」
「だって・・・気持ちよくなって・・・我慢できなくって」
私のペニスは二度の放出にも関わらず、アキコの口技によって、すでに臨戦態勢が整っています。
3回目なら相当にもつでしょう。
「よーし、じゃあ、お前の中で楽しませてもらうからな」
こくん、とうなずくアキコ。ベッドの上で進んで足を開き、私のペニスを自分の蜜壷に導きます。
「うぉ、うぅぅ、あぁ〜」
私は気持ちよさにうめきともつかない声をあげます。
アキコも「あ、あは、はぅ〜ん、ん、んぁぁ〜ん」と涙を流しながら鳴き声をあげます。どうやら演技ではなく、本当に感じているみたい。
「ナ、ナオキぃ、す、すごぉい。おっきいよぉ、あっついよぉ、ん、んあ〜」
私も、3回目なので持続するだろうという安心感から、挿入後にピストンを繰り返します。
「あー、あたる、そ、そこぉ〜、ついてぇ、ついてぇ」もだえます。
アキコの足を肩にかつぎ、尻を持ち上げながら、やや上から突き続けます。
深く突き、中でかきまぜるように腰をふり、ゆっくり引き出す。タイミングをみて、動きを止める。動きを止めてもアキコの腰が動き、どん欲にペニスを取り込もうとする。
「も、もう、やめえてぇ〜、だめェ、あぁーん、もっとぉ」と次第に上り詰めていくアキコ。
私は限界を感じながらも、ここで先にイッたらダメだ! と自分に言い聞かせます。
が、時すでに遅し・・・。
「あぁ〜」
私の声が先にあがりました。
本日3度目の射精。3度目とは思えぬほどにビクンビクンと続く放出感。数えてないけど、20回くらいは続いた気がします。
もうこれ以上出ないとばかりに彼女の中に放出し続けました。(あ、ゴムつけてなかった・・・とここで冷静になる自分)
私が射精を終えた時、突然アキコの中がキューッとしまり、そして一言「あっ」と短い言葉を発して、彼女は気を失いました。
私の射精を導いた後、彼女もイッテしまったようです。心配になって揺り動かすと、とっても可愛い仕草で、私を見つめ、首にうでをまわして抱きついてきます。
「気持ち良かった〜、こんなになったの初めてだよぉ〜」
感動しまくり。
私はいまさらですが、生で出してしまったことを気にしていて、感動どころじゃなかったですが。
「もっとして、ね、お願い」とおねだりするアキコ。
生だしのことを聞いたらピルを飲んでるって。ということで、この日はこの後、さらに3回。彼女からいろいろと女の子の感じっるところを教わって、私の初体験勉強会は終了しました。
その後、何度かアキコからの誘いはありました。
いつ会ってもセックスする日々。アキコが私無しでは耐えられなくなっていました。そんなにすごいテクニックをもってるわけじゃないのですが、身体の相性は抜群だったみたいです。
でも、彼女は会う=セックスすることしか考えてないのが、私にはどうも・・・。
その後、私から別れを伝えました。泣きながら懇願されましたが、転職も決めていたので。退職とともに身を隠しました。その後、どうしてるんだろう。
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