親は母親だけで、母親はスナック経営。
母はスナック2階で男と半同棲生活で、家にはあまり帰って来なかった。
姉は自然と不良になり、家はヤンキーの溜まり場になった。
姉の部屋ではタバコは当たり前、シンナーまでも吸っていた。
たまに俺の部屋にもヤンキーが乱入して来たが、まぁ、楽しいお兄ちゃん・お姉ちゃんって感じでゲームして遊んでた。
SEXも行われ、SEXが始まると俺の部屋に避難してくる。
ヤンキー女もいて、「今はあっちの部屋に行かないほうがいいよ」と言われ、何となく何をしているかは想像できた。(声も聞こえて来るしね・・・)
中学2年になった時に、姉の友達「A子」が俺の部屋にラリった状態で入ってきて、流れでSEXし童貞卒業。
姉には「あんた、A子とやったらしいなぁw」とからかわれた。
ある日、姉の友達「B男」が部屋に俺を呼びに来た。
姉に部屋に行ってみると、姉が「A男」と「B男」3人でSEXしていた。
姉は「部屋に戻ってろぉ!!」と激しく突かれながら叫んだ。
「おめぇも、やっちゃいなよ」とA男とB男が言う。
姉はM字に足を持ち上げられ、いやらしいマンコが濡れて光っていた。
「きゃー、見るな!!あっち行け!!」と姉が叫ぶが
俺も理性が飛んで性欲に負けてしまい、姉にチンポを入れた。
入れた瞬間、姉は
「あっ・・・はぁんッ」といやらしい声を出し、腰を突くたびに
「はぁ、はぁ、はっ・・・あん、あん、あんッ」とうめいた。
俺は激しく腰を振り、姉の陰毛の上に射精した。
姉がA男にやられている時に、姉の顔にチンポを差し出すと、何の躊躇いも無くパクリと咥えフェラしてくれた。
俺は姉に生まれて初めて口内射精した。
姉もその時ラリっていたらしく、翌日「2度と部屋に来るな!!」と怒られた。
その後も何人かのヤンキー女とヤッたが、姉とはその1回だけだ。
姉はもう結婚して3人の子供がいます。
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娘(jk2)に中出ししてしまった。
娘と言っても「義理の」だ。顔はイマイチだが、体はエロい。家ではいつもピタTにショートパンツ。親とは言え俺も雄だ。そんな姿でうろつかれては、俺の息子は勃起状態になる。
この日は妻が実家に行ってて2人だけ。
娘が「肩凝ってるからマッサージして」とソファーに座っている俺の前に座り込む。これはまあ時々ある風景で、面倒くさいがマッサージしてやる。
(たまに、いたずらで胸を揉んじゃうけど)
娘は雑誌を読んでいて、おもむろに「包茎って何?」と聞いてきた。
・・・<俺を挑発してるのか?><それとも本当に知らないのか?>・・・
と思いつつ冗談で、「じゃあどんな感じか本物で説明してやろうか?」と言うと、「うん!見せて・見せて!」と答える娘。
すでに娘の格好で半勃起してしまっている俺は、若干ひるんでしまった。
こっちも勢いで思い切って短パンを脱いだ。
娘は興味深々に俺の息子を覗き込む。娘の顔が息子の目の前に。半勃起が一気に全勃起。娘は「すごい・・・」といって息子を何と握ってきた。握られ
ただけで射精感に誘われたのは初めてだ。必死に我慢するが、先っぽからは我慢汁が出てくる。
理性が飛んでしまった。
娘を押さえつけ、ソファーに手をつかせ、尻を持ち上げ、ショートパンツもパンツも脱がさないまま、濡れているかも分らないのにパンツの脇から息子
をあてがった。・・・<濡れている>・・・そう感じた瞬間、一気にねじ込んだ。
「ヒッッ!」と娘。俺もアドレナリン全快でガンガン後ろから突く。
1分もしなかったのではないだろうか。一気に射精感がこみ上げる。
「ダメだ、このままいくよ!!」
「中に出さないで!!」
「無理!いく!」
「イヤァァァァ!」
奥で大量放出。超絶頂感。過去に無いくらい大量に出た感触で射精が長かった。
ゆっくり抜き取ると娘は、尻を上げたまま肛門をヒクヒクさせ放心状態。あそこからは大量の精液が流れてる。最高の光景だ。
こんなに気持ちの良いSEXは初めてだった。
運よく、娘は孕まなかったが、「ママに内緒にしてあげるから、毎月洋服買ってね。」と脅迫されてる。
娘とのSEXはこれ一度きりだが、今も時々フェラで抜いてもらってる。
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エッチ動画
2ショットチャット
この前援交で会った18歳娘ですが、見た目ロリータでまだまだキスもエッチも慣れていなかった感じだった。
もちろんゴムは装着していたが、途中で抜いて確認してみたら破けてる??
でも気持ち良くなっている娘は全く気づいてなく、お構いなく中出し!
元々濡れやすく潮を吹きまくっていたので、中から出できても感覚がわからなく気づく気配なし。わざと「一杯潮吹いてるよ」と言いながら、中から出でくる精液を眺めていました。
バレる前にゴムを捨てて、わざと指マンしてやりました。
妊娠が発覚するまでの数週間、定期で会う予定です。
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sex体験談
エンジェルライブ
33歳の会社員です。少し遅めの新入社員歓迎会が先週の金曜日に行いました。
宴会は、いつも同じで、新入社員の挨拶、そしてゲーム、後は恒例の新入社員にお酒を飲ませ、緊張をほぐし本来の性格を見る事でした。
俺の横には、営業い配属された新入社員の中でも一番可愛い由美ちゃんだった。
お酒を飲ませ、明るく楽しそうに話す由美ちゃんは、営業で頑張っていけると確信した。
そうして、歓迎会も終わりに近づいた時、隣の由美ちゃんは、かなり酔った感じで、気分が悪そうだった。
俺が、「大丈夫?」と声をかけた。「大丈夫です。ちょっとトイレに行ってきます」。そうして、歓迎会も部長の挨拶で終ろうとした時、由美ちゃんが戻って来ていない事に心配し、トイレへの方へ向かった。
すると、由美ちゃんは、トイレの前に座り込んだ状態で倒れていた。「大丈夫?」と声をかけても、あまり反応がない。
これではやばいと思い、同期の女性の慶子を呼びに行った。
すると、歓迎会も終わり、皆が外に出てしまって誰もいない。
俺は仕方なしに、由美ちゃんのところへ戻り、由美ちゃんをかかえた。ふらついた由美ちゃんは、かなり細い体にもかかわらず、かなり重い。すると、吐きそうな感じだったので、仕方なしに男子トイレへ連れて行き、吐かせる事にした。
その時、俺の右手は、かすかに、由美ちゃんの胸を掴んでいた。
それでも由美ちゃんは、気分が悪そうな感じだったので、介抱する事にまぎれ、胸を揉んだ。
かなり大きい。すると由美ちゃんは、少し吐いた。
しかし、服につきそうだったので、上着を脱がせた。
でも、俺の頭の中は、胸の感触が忘れられず、いたずら心に火がついてしまった。
俺は「大丈夫?ホックを外すと楽だから・・・外すね。前のボタンも外すね。」と言いながら、ブラウスのボタン、ブラのボタンを外した。それでも彼女は気づかない。
前かがみになった彼女の胸元からは、ブラもずれ、ピンク色の乳首が見えた。
俺は、もう、どうしても我慢ができなくなった。
彼女をかかえる様に彼女の生乳を手でわし掴みした。
かなり、柔らかい。俺のチンコもかなり大きく、はちきれそうだ。俺は、チャックを下ろし、チンコを出した。
右手は、彼女の乳首を触り、左手で自分のチンコをしごいた。
それでも我慢できない俺は、彼女のスカートを少し捲った。
色白の少し大きめなお尻とブラとおそろいのパンティー。
恐る恐るパンティーを少しずらし、チンコをお尻にあて、更にしごいた。もう、その時点で我を忘れた。
彼女のお尻には、我慢汁が付き、光っている。
それでも、彼女は、気づかない。今度は、彼女のアソコあたりにチンコをあて、こすってみた。かなり気持ちいい。
やってはいけないと思ったが、我慢の限界だった。
彼女のアソコに押し当ててみた。当然、濡れていない為、入らない。でも、俺は、それでも少し力を入れ、俺のチンコを押してみた。すると、かなりキツイが入った。かなり暖かい。俺はイキそうな状態を必死に我慢し、腰も動かさず、入れたままの状態で彼女の背中をさすった。
しかし、彼女が酔っていた為、ゆらゆらふらつく。そのゆれが、俺のチンコを刺激する。
俺は、「いく。いく。」と思わず声を出し、彼女のお尻に精子をかけた。その後、俺は、精子を拭き、彼女を立たせ、ブラ、ブラウスのボタンを閉め、外へ連れだした。
すると、外では、心配していた同期の慶子が待っていた。
慶子は「大丈夫?なかなか出てこないから心配で・・・皆は2次会に行ったよ。由美ちゃんは、私が連れて帰るね」
俺は「お願い・・」
気づかれていないか、とても心配でその日は眠れなかった。
月曜日の朝、会社へ行くと、由美ちゃんが声をかけてきた。
「歓迎会で介抱して頂いたそうで、ありがとうございます。全く、私、覚えていなくて・・・失礼な事はしませんでしたか?」俺は、その言葉を聞き、安心し「大丈夫だよ。でもかなり酔っていたね。大変だったよ(笑」由美ちゃん「すいません。また、このお礼に今度、ご飯でもおごります」
俺「じゃぁ、楽しみにしているわ」
正直、俺は、今度は、酒で酔わせ、ホテルでゆっくり由美ちゃんと攻めてみたいと思っている。
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